市販品や通販品ドッグフードの全成分を比較して、おすすめドッグフードを評価してみました。愛犬には栄養バランスが優れているドッグフードを食べさせて少しでも健康で長生きしてもらいたいですよね!ドッグフードの良し悪しは成分で決まります。ですが大型犬と小型犬や、犬種によっても成分の栄養素や成分量によっても変わってきますので、ドッグフードの選び方は意外と難しいのです。なのでこのサイトでは、迷うことなく愛犬とって最も良いドッグフードをご紹介いたします。

ドッグフードおすすめ市販品ランキング【2019最新版】


大切な愛犬。年をとっても毎日元気に過ごしてほしいですね。

 

しかし、愛犬の健康を脅かす原因はドッグフードにあることをご存知ですか?

 

ほとんどの市販のドッグフードは、とにかく原価が低い粗悪な原材料が使われています。残念ながらコストをいかに抑えるかに重点を置きすぎて犬たちの健康は二の次なのです…。

 

我が家の愛犬(チワワ/オス/13歳)は、涙やけと皮膚荒れが特に酷い状態でした。いろいろ悩んだ結果、これまでの市販ドッグフードから《モグワン》というドッグフードに切り替えてみました。結果大成功で、約1ヶ月で症状に改善が見られました!

 

ドッグフードおすすめ市販ランキング

ドッグフードおすすめ市販ランキング

ドッグフードおすすめ市販ランキング

 

《モグワン》に切り替えてから涙やけや皮膚荒れが改善した他、下痢・便秘・嘔吐も無くなりました。現在、続けて一年以上経ちますが症状の再発はありません。

おすすめドッグフード《モグワン》

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

容量 1.8kg(1袋)
購入価格

ドッグフードおすすめ市販品ランキング通常購入
1袋 3,960円(税抜)


ドッグフードおすすめ市販品ランキング定期購入
特別優待価格【10%OFF】⇒1袋 3,564円(税抜)
送料・代引き手数料が無料

販売・開発元/製造国 株式会社レティシアン/イギリス
 

 

大切な愛犬の為に身体に良いドッグフードを選びたいですよね。最近は年齢や犬種など、タイプ別に沢山の種類の商品があります。当然、どれを買えばいいのか悩んでしまいます。

 

当サイトでは、犬の健康に良い安全なドッグフードをランキングで3つご紹介します。
日本国内の愛犬家や専門家からも好評のドッグフードを厳選しました。

 

 

ドッグフードおすすめランキングドッグフードおすすめランキング

ランキング ドッグフードおすすめ ドッグフードおすすめ ドッグフードおすすめ
商品 モグワン カナガン アランズ
ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《公式サイト》
ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《公式サイト》
ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《公式サイト》
評価
対象 全年齢 7ヶ月〜
タンパク質 高タンパク
(動物性タンパク質50%以上)
品質 ヒューマングレード
(人間が食べられる)
穀物の使用 グレインフリー
(穀物不使用)
玄米/全粒オーツ麦/全粒大麦
(アレルギー性ほぼ無し)
添加物 100%無添加

ランキング総評

《モグワン》はこんな愛犬におすすめ!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《モグワンドッグフード》

とにかく良質なタンパク質が超豊富な上に全年齢の犬に与えられるので、チキンまたはサーモンアレルギーではない限り、すべての愛犬の飼い主さんにおすすめです! 特に、愛犬が成長期の子犬筋肉や臓器機能が衰える老犬の場合、健康と美味しさが両立しているモグワンを強く推奨します!原材料表を見ると食材の豊富さに驚きます。健康と美味しさを両立したドッグフードの中では最高レベルです。
《カナガン》はこんな愛犬におすすめ!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《カナガンドッグフード》

ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《カナガンドッグフード ウェットタイプ》

カナガンも良質な高タンパクフードです。食いつき面(嗜好性)ではモグワンに劣りますが、その分(本当に若干ですが)コスパに優れています。全年齢の犬に与えることが出来るので続けやすく、多頭飼いの飼い主さんにお勧めです!また、カナガンはウェットタイプもあるので、歯が無い超高齢犬や病気で食欲が無い場合はウェットタイプがおすすめです。
《アランズ》はこんな愛犬におすすめ!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《アランズ ドッグフード》

アランズのタンパク源は良質なラム(仔羊)です。チキンとサーモンを一切使用していないので、これらのアレルギーの場合は間違いなくアランズがおすすめ!対象7ヶ月以降という年齢制限付きで、あえて穀物類(玄米・大麦)を使った少しクセのあるドッグフードですが、素材の配合バランスが絶妙で栄養吸収率の良い高たんぱくフードです。
 

愛犬が健康な毎日を送るために、その体を作るドッグフード選びが重要です。
皆さんはどのような基準でドッグフードを選んでいますか?

 

もし、愛犬が以下の悩みを抱えている場合は、ほとんどの場合今のドッグフードを見直すことで改善できます。

こんなお悩みありませんか?

ドッグフードおすすめ""

  • 涙やけがなかなか治らない
  • 皮膚が荒れやすい(フケ・湿疹)
  • 便秘・軟便
  • 偏食気味でわがまま
  • 小食

ドッグフードおすすめ

愛犬は《モグワン》で涙やけ改善に成功しました!

我が家のチワワ(12歳♂)は《モグワン》というドッグフードに切り替えたおかげで、酷かった涙やけが1ヶ月程できれいに治りました。

 

ドッグフードおすすめ

 

家には12歳になる老犬のチワワがいます。ドックフードは国産のドックフードをずっと与え続けてきたのですが、最近、涙やけや皮膚病など免疫力の低下を感じてイギリス産の優良ドックフード《モグワン》に変えてみました!(イギリスは動物愛護の先進国でペットフードの安全基準がとても高いんです)

 

全ての犬にとって最も重要な栄養素はタンパク質です。なんと、モグワンは良質の動物性タンパク質50%以上!

 

それに「グレインフリー」と言って犬にとって消化に負担がかかりアレルギーの原因になる「穀物」を一切使っていません。もちろん「無添加」なので安全です。

 

うちの子は今のフードから少しずつモグワンに切り替えました。モグワンは大きな袋にまとめて入っているので、私は届いた日に小分けにして袋に入れ冷蔵庫に保管しました。

 

モグワンを与えて1ヶ月ぐらいで涙やけもだんだん軽くなり皮膚の状態も落ち着き1年経った今ではすっかり良くなり元気に毎日過ごしています!

 

 

当サイトでは良質なおすすめドックフードを3つ厳選し、その特徴とおすすめな理由を詳しくご紹介します。
どのドッグフードも開発側が愛犬の健康を第一に考えた健康・安全なものです。ドッグフード選びの参考にしてみてください♪

 

特にうちの子も毎日食べているドッグフード《モグワン》は大変おすすめです!

 

愛犬を内側から健康に!おすすめ良質ドッグフードランキング!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

モグワン
(イギリス産)

全年齢対象
子犬・成犬・老犬

無添加
人口添加物不使用

グレインフリー
穀物不使用

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

モグワンには良質な動物性タンパク質がたっぷり含まれています!
イギリス産平飼いチキン(平飼いとは放し飼いでのびのび飼育する事です)とスコットランド産のサーモンなど高品質な食材で理想的な動物性タンパク質が摂取できます。他にも野菜やフルーツなどの食材がバランスよく配合されておりヒューマングレードといって人間でも食べられる優良ドックフードなのです!

モグワンドッグフード購入情報

容量(1袋) 1.8kg
購入価格

ドッグフードおすすめ市販品ランキング通常購入
1袋 3,960円(税抜)


ドッグフードおすすめ市販品ランキング定期購入
特別優待価格【10%OFF】⇒1袋 3,564円(税抜)
送料・代引き手数料が無料

販売・開発元/製造国 株式会社レティシアン/イギリス
公式サイト

https://www.mogwandogfood.co.jp

モグワンドッグフード原材料
チキン&サーモン53%(チキン生肉20%、生サーモン11%、乾燥チキン11%、乾燥サーモン7%、チキングレイビー2%、サーモンオイル2%)、サツマイモ、エンドウ豆、レンズ豆、ひよこ豆、ビール酵母、アルファルファ、ミネラル、ビタミン、ココナッツオイル、バナナ、リンゴ、海藻、クランベリー、カボチャ、カモミール、マリーゴールド、セイヨウタンポポ、トマト、ジンジャー、アスパラガス、パパイヤ、グルコサミン、メチルスルフォニルメタン、コンドロイチン、乳酸菌
チキン生肉以外にも野菜・果物たっぷりの手作りごはん風!

モグワンが一番おすすめな理由は、動物性タンパク質50%以上という圧倒的な高タンパクドッグフードだからです。
育ちざかりの子犬から元気な成犬はもちろん、筋肉や臓器が衰えてくる老犬まで、犬たちにとって一番大切な栄養素はタンパク質です。
しかも、モグワンのタンパク源は新鮮な「チキン生肉(イギリス産)」と「生サーモン(スコットランド産)」なのでとっても良質なんですよ♪
お肉が大好きなワンちゃん達に嬉しいフードレシピです。「食いつきバツグン!」と評判ですが、きちんとした根拠があるんですね。もちろん、香料や甘味料などの添加物は一切使用していません。


他にも厳選した野菜とフルーツなど、お肉とのバランスもちゃんと考えられた理想的なドックフードです。
それに「グレインフリー」と言って犬にとって消化に負担がかかりアレルギーの原因になる「穀物」を一切使っていません。


モグワンの原材料は全て「ヒューマングレード」と言って人間でも食べられるものを厳選しているので「安心」「安全」なドックフードです。動物愛護先進国のイギリスの工場で作られておりモグワンの開発に直接関わった日本の株式会社レティシアンが輸入・販売しています。レティシアンの担当者はイギリスの生産工場へ何度も通い2年という月日をかけてモグワンを完成させたというんですから驚きですよね!


モグワンは食いつきが良いと言いますが香料や甘味料などの添加物は一切使用していません。100%無添加です。パッケージを開けた瞬間けっこう強めの匂いを感じますが、これは素材そのものの自然な匂いです。市販の低価格のドックフードに入っている添加物と香料が入った不自然な強い香りではないので安心して下さい。


食いつきと栄養を両立させたドックフードは愛犬はもちろん、私たち飼い主も嬉しいですよね!


我が家のチワワ(12歳)もモグワンです!


我が家のチワワも、モグワンを続けて1年以上経過しています。
食べ続けること3週間ほどで酷かった涙やけが無くなりました!
胃やお腹の調子も良好です。証拠に、モグワンにしてから下痢や嘔吐が一度もありません。


小粒サイズなので、おじいちゃんである我が家のチワワでも食べやすそうで安心。しかし、そろそろ歯が弱くなってきているので、ふやかしてあげても良いのかなと思っています。


1年以上モグワンを続けていますが今でも症状の再発はありません。元気に毎日過ごしています♪



モグワンはお店(スーパー・ホームセンター等)で売っていない!


モグワンはお店では販売しておらず、通販でしか購入できません。
amazonや楽天などの通販サイトからでは鮮度の状況が分かりません。なので公式サイトでの購入を強くお勧めします。


お店で売っていない3つの理由

  1. 流通コストを削減することで、良心的な価格で提供できるから
  2. 在庫管理が行き届いているので、必ず新鮮なドッグフードを届けられるから
  3. 購入したお客さんの相談やお問い合わせに正確に答えられるから

飼い主さんと愛犬に対する姿勢にとても好感が持てますね♪
さらに定期コースを利用すればお得な価格に購入できます。モグワンは公式サイトから購入しましょう!


ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《モグワンドッグフード》


ドッグフードおすすめ市販品ランキング

カナガン
(イギリス産)

全年齢対象
子犬・成犬・老犬

無添加
人口添加物不使用

グレインフリー
穀物不使用

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

カナガンドッグフード購入情報

容量(1袋) 2kg
購入価格

ドッグフードおすすめ市販品ランキング通常購入
1袋 3,960円(税抜)


ドッグフードおすすめ市販品ランキング定期購入
特別優待価格【10%OFF】⇒1袋 3,564円(税抜)
送料・代引き手数料が無料

販売・開発元/製造国 株式会社レティシアン/イギリス
公式サイト https://www.canagandogfood.co.jp

カナガンドッグフード原材料
骨抜きチキン生肉26%、乾燥チキン25%、サツマイモ、エンドウ豆、ジャガイモ、エンドウタンパク、アルファルファ、鶏脂3.1%、乾燥全卵3.1%、チキングレイビー1.6%、サーモンオイル1.2%、ミネラル(硫酸第一鉄水和物、硫酸亜鉛一水和物、硫酸マンガン一水和物、硫酸銅(II)五水和物、無水ヨウ素酸カルシウム、亜セレン酸ナトリウム)、ビタミン(ビタミンA 16,250IU/kg、ビタミンD3 2,400IU/kg、ビタミンE 240IU/kg)、グルコサミン1000mg/kg、メチルスルフォニルメタン(MSM)1000mg/kg、リンゴ、ニンジン、ホウレンソウ、オオバコ、海藻、フラクトオリゴ糖、コンドロイチン700mg/kg、カモミール、セイヨウハッカ、マリーゴールド、クランベリー、アニスの実、コロハ
多頭飼いの飼い主さんも続けやすい、コスパの良いドッグフード!

イギリスの工場で作られ、モグワンと同じ会社(株式会社レティシアン)が販売元になっています。


カナガンは人間が食べられる良質なヒューマングレードの素材のみで作られた、高品質ドッグフードです。
厳選された新鮮な生肉をたっぷり使用しているため高タンパク。もちろんタンパク質だけでなく、犬の体に良い野菜、果物が理想的なバランスで配合されています!


犬の消化に悪い穀物類(大豆、小麦、トウモロコシ)は一切入っていないグレインフリーのドッグフードです。
全年齢、全犬種が食べられる小粒仕様なので、口が小さい小型犬や子犬、老犬まで安心して食べられますね♪


ウェットタイプは食欲が落ちている、歯が無いなどの愛犬におすすめ

ドッグフードおすすめ市販品ランキング


カナガンはウェットタイプの「カナガンチキン」も販売されています。
もちろんドライフード同様、イギリスの工場で作られており、栄養価が高くこれのみを主食として与えられます。


ウェットタイプは公式サイトに書いてあるように「ごちそう」です。
偏食気味にならないように、愛犬が若く元気な場合はドライフードの方をおすすめします。


歳をとっていて歯がない、噛む力が弱い、若くても病気で食欲が落ちているときは、ウェットタイプがおすすめです。


カナガンはお店(スーパー・ホームセンター等)で売っていない!


カナガンはお店では販売しておらず、通販でしか購入できません。
amazonや楽天などの通販サイトからでは鮮度の状況が分かりません。なので公式サイトでの購入を強くお勧めします。


お店で売っていない3つの理由

  1. 流通コストを削減することで、良心的な価格で提供できるから
  2. 在庫管理が行き届いているので、必ず新鮮なドッグフードを届けられるから
  3. 購入したお客さんの相談やお問い合わせに正確に答えられるから

飼い主さんと愛犬に対する姿勢にとても好感が持てますね♪
さらに定期コースを利用すればお得な価格に購入できます。カナガンは公式サイトから購入しましょう!


ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《カナガンドッグフード》



ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《カナガンドッグフード ウェットタイプ》


ドッグフードおすすめ市販品ランキング

アランズ
(イギリス産)

無添加
人口添加物不使用

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

アランズ ナチュラルドッグフード購入情報

容量(1袋) 2kg
購入価格

ドッグフードおすすめ市販品ランキング通常購入
1袋 3,960円(税抜)


ドッグフードおすすめ市販品ランキング定期購入
特別優待価格【10%OFF】⇒1袋 3,564円(税抜)
送料・代引き手数料が無料

販売・開発元/製造国 株式会社レティシアン/イギリス
公式サイト

http://www.naturaldogfood.co.jp

アランズ ナチュラルドッグフード原材料
生ラム肉(イギリス産)55%以上、玄米18%以上、ベジタブル・ハーブミックス、全粒大麦、全粒オーツ麦、亜麻仁、テンサイ、ビール酵母
チキン・サーモンアレルギーの愛犬に絶対おすすめしたいドッグフード!

アランズの最大の特徴は、タンパク源にチキンやサーモンを使わず良質なイギリス産ラム(子羊)を使っているところ!


チキンやサーモンはアレルギー性が低く嗜好性が高い(食いつきが良い)ため、ほとんどのドッグフードに使われます。しかし、ワンちゃんの中にはチキンやサーモンにアレルギー反応を起こしてしまう子もいます。そうなるとドッグフード選びが大変ですよね。


そこで、チキンやサーモンより更に低アレルゲンのラムが使われたアランズであれば、安心して与えることが出来ます。


食いつきの良さでは「モグワン」や「カナガン」ほどではないかもしれませんし、子犬のうちは推奨されていないなど少しクセのあるドッグフードですが、全ての原材料は人間も食べられる高品質でタンパク質は50%以上という良質なドッグフードです。


アランズはグレインフリーじゃない!?

犬にとって消化が悪いと言われている穀物ですが、正確にはその穀物に含まれる「グルテン」という成分が原因です。


アランズに含まれている穀物は玄米、オーツ麦、大麦の3つ。
この3つの穀物には「グルテン」がほぼ含まれていないとの事です。


玄米、オーツ麦、大麦の穀物類に含まれる食物繊維を摂取することで便秘などを解消してくれます。
グレインフリーのドッグフードではありませんが、モグワンやカナガンと同じく非常に栄養バランスの良いドッグフードなので、お腹の調子を整えたい成犬〜老犬におすすめです。


このように、あえて穀物をバランス良く配合したアランズは、自然給餌(ナチュラルフィーディング)をコンセプトにしています。


愛犬の無添加おやつ!栄養価の高い「アランズ チキン&ターキートリーツ」

ドッグフードおすすめ市販品ランキング


あなたの愛犬は普段どんなおやつを食べていますか?
国産の犬用おやつは添加物が多く含まれている可能性が高いです。


ドッグフードと同じように、おやつだって安全なものを与えたいですよね。


アランズと同じ自然給餌(ナチュラルフィーディング)の考え方から作られたおやつが販売されています。アランズ(ドッグフード)とは味が違うので、飽きの来ない食生活を送ることができます。


※こちらの材料はチキンなので、チキンアレルギーの子は食べられません!


アランズはお店(スーパー・ホームセンター等)で売っていない!


アランズはお店では販売しておらず、通販でしか購入できません。
amazonや楽天などの通販サイトからでは鮮度の状況が分かりません。なので公式サイトでの購入を強くお勧めします。


お店で売っていない3つの理由

  1. 流通コストを削減することで、良心的な価格で提供できるから
  2. 在庫管理が行き届いているので、必ず新鮮なドッグフードを届けられるから
  3. 購入したお客さんの相談やお問い合わせに正確に答えられるから

飼い主さんと愛犬に対する姿勢にとても好感が持てますね♪
さらに定期コースを利用すればお得な価格に購入できます。アランズは公式サイトから購入しましょう!


ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《アランズ ナチュラルドッグフード》



ドッグフードおすすめ市販品ランキング
《アランズ チキン&ターキートリーツ》


 

我が家のチワワ10歳の涙やけがドッグフードで改善された話

私の家のチワワ(10歳)も上記の悩みを抱えていました。
とくに涙やけがひどく、病院の目薬のおかげで一時的に治まるけどすぐに再発・・・。

 

チワワのような小型犬は涙管・涙腺が狭く、目の病気になりやすいようです。
“歳をとるとどうしても症状の出る子が増えてくる” と獣医さんはおっしゃっていました。

 

なんとか改善できないかと思いネットで調べると、今までの市販ドッグフードでは比較にならないほど安全で健康志向なドッグフードがあることを知りました。
そこで、我が家のチワワが毎日食べていた市販ドックフードを「モグワン」という通販のドッグフードに変えてみることにしました。

 

モグワンドッグフードに変えてから数日で改善が見られました

以前は気が付くと涙をポロポロと流していたのに、ドッグフードを変えてから数日で涙はピタリと止まりました。
そしてモグワンを続けること約1ヶ月・・・
すごい、ひどかった涙やけがきれいに治りました!

 

下痢や吐いてしまうことも無くなり、胃やお腹の調子は良好です。
ウンチの状態も耳たぶほどの柔らかさを維持しています。
また、フケも出なくなりました。

 

ドックフードを見直して本当に良かったです。結果、全体的に問題が改善されました。
おじいちゃんチワワですが毎日元気に過ごしています♪
もう添加物だらけで原材料不明の市販のフードはあげられません・・・。

 

愛犬の健康維持に必要な良質ドックフード選びのお手伝いをします!

国産の市販ドックフードと外国産の通販ドックフードを比べてみて愛犬の健康を第一に考えた優良ドックフードをランキングでおすすめします!
大切な愛犬のドックフード選びの参考になれば嬉しいです。

 

まず国産の市販ドックフードですが外国産と比べて食品の規制がとても低いです。そもそも日本ではドックフードは食品に分類されず雑貨に分類されているというのですから驚きです。
そして国産の市販のドックフードには多く摂取すると愛犬が消化不良をおこす「穀物」や酸化防止剤、着色料など愛犬の健康に害のある幾つもの「添加物」などが原材料に含まれておりとても国産の市販ドックフードはおすすめできるものではありません。

 

比べて動物愛護先進国のイギリスでは愛犬は家族の大切な一員であると国が扱っているので食品の規制も高く無添加なのはもちろん良質素材で作られた安全で安心なドックフードなので国産の市販品より断然おすすめです。
当サイトではイギリス産のおすすめ優良ドックフードを中心にランキングにしましたので愛犬の健康を守るための参考に是非ご覧ください!

 

ちなみに私の愛犬は「モグワン」を現在食べていますがとても健康状態が良好なんですよ♪

 

愛犬を健康で長生きさせるためにはドッグフード選びが重要!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

 

ペットとして犬を飼っている方もいるでしょう。それなりの年数、共に同じ家で暮らし、それなりにさまざまな愛犬との思い出などもあるはずです。家族の一員として、少しでも愛犬には長生きして欲しいものです。

 

犬も人と同じように、体調不良や病気などにかかることがあります。そのため、人と同じように、健康などにもそれなりに気を使う必要があるため、飼い主は、しっかりと犬の健康管理をしていくことが大切です。

 

犬の健康管理はどのようにしたらいいのか悩むという方は、人におきかえて考えてみましょう。人の場合には、睡眠不足や運動不足、そして食事を適当にして栄養などを考えず偏食などをしていると、体調不良になりやすくなったり、肥満などになることもあります。生活習慣病などにもかかりやすくなったりするため、人も、健康管理を怠ると、体にとっては悪い影響を与えることになります。また、ストレスなどによっても、体には悪影響がでてしまうため、ストレスなどもできるだけたまりにくい生活状況を作り出す必要があります。

 

このように、人に置き変えて考えると、犬にもある程度同じようなことがいえます。生活をするうえでは、睡眠を取るということは大切です。犬にとってもそれは基本的にかわりません。また、運動不足などによる肥満というのも、犬でも起こりうることです。そのため、定期的に散歩に連れて行ったりすることは、とても重要なことです。

 

また、犬にとっての食事というのも重要なポイントといえます。そのため、ドッグフード選びも重要です。基本的には、ドッグフードの原材料などをチェックすることが大切です。発がん性物質の疑いのあるものが含まれている場合には、そのようなドッグフードは避けるほうがいいでしょう。また、穀物不使用系のドッグフードを選ぶことも大切です。穀物系のものを与え続けると、アレルギーの原因になることもあり、また、犬の消化器系、皮膚などになんらかの影響が出る可能性があります。できれば避けるほうがいいでしょう。

 

ストレスに関しても、人と同じように、犬もストレスを感じます。生活環境が変化することでも、かなりのストレスとなるため、できるだけいつも、同じ環境を保ってあげることも大切です。ですが、事情により家を引越してしまったりすると、生活環境が変化します。そのような場合には、ある程度、犬にもその環境に慣れさせる必要がありますが、できるだけ、前に済んでいた家と同じような生活状況になるように工夫することで、ストレスをできるだけ軽減してあげるということもまた、大切なことです。

 

ドッグフードに入っている成分で気をつけなくてはならないこととは?

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

 

人の食品にも健康に害を及ぼすものが入っていることがりますが、愛犬に与えるドッグフードの成分にも注意したほうが良いでしょう。まずは、商品の品質を保つために、保存料や酸化防止剤が配合されていることがありますが、ソルビン酸カリウムや亜硝酸ナトリウムなどの成分があります。ドッグフードの見た目を良くするための着色料ですが、赤色102号やプロピレングリコールなどがあります。これらの添加物は愛犬の体に悪影響を及ぼしてしまうため、使われている商品は避けたほうがよいでしょう。酸化防止剤や着色料の他にも、犬の食欲を良くするものとして、甘味料が含まれていることもあります。甘味料としては、ソルビトール、コーンシロップなどがあり、これらも便秘や内臓に負荷をかけてしまう原因となってしまうため、避けたほうが無難でしょう。甘味料の他にも食塩が入っていることがあります。食塩は犬にとってはそれほど必要にならないものになるので、こちらも健康のためには避けるようにしましょう。原材料の記載されている表がありますが、添加物は一番後ろに記載されていることが多いです。これらの添加物を避けるためには、無添加、無着色と記載されている商品を選ぶことで避けることができます。

 

原料となる肉類もチェックしたほうが良いでしょう。成分表に副産物やパウダー、ミールと記載されている商品は愛犬に与えないようにします。これらは病気になって死んでしまった動物や、薬で処分された動物の肉を使用していたり、人が食べることがでない肉で、捨てられている肉を使用していることがあります。どのようなものが使われているかがわからないため、愛犬に与えるのはかなり危険と言われています。最近では人間が食べても大丈夫なヒューマングレードの商品も販売されているため、そちらを購入するようにしましょう。ヒューマングレードは商品に記載されていないので、商品を購入する際にはインターネットなどで情報を集めてから購入をしたほうが良いでしょう。

 

肉類の他にも、最近では穀物類も犬には与えないようにした方が良いと言われています。配合されているものとして多いものは、トウモロコシとなります。犬は穀物類の消化が苦手な動物となり、穀物アレルギーになってしまったという犬も多いです。穀物アレルギーとなってしまうと、下痢や便秘以外にも、皮膚病などの症状を引き起こしてしまう可能性もあります。こちらを避けるためには、穀物不使用、グレインフリーと記載されている商品を選ぶようにすると良いでしょう。

 

犬にとって恐ろしい添加物とは?

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

 

危険性のある添加物に、「エトキシキン」が挙げられます。日本では食品添加物としての認可を受けていませんが、海外産のドッグフードでは含まれていることがあります。抗酸化作用がありますのでドッグフードの品質を安定させるという働きがありますが、しかしながら除草剤にも含まれることが成分なのです。犬が摂取するには危険がある成分と言えます。

 

「BHAとBHT」も要注意の存在です。これらは元々はガソリンや石油などの酸化防止として用いられていた成分でしたが、ペットフードの食品添加物として使用されていることがあります。前者は食品への限定的な使用が認められており、後者は広く添加物に使用することが認められています。いずれも油脂の酸化を防止するために有用な面がありますが、しかしながら積極的に摂取すべき存在ではないと言えるでしょう。そもそも発がん性のリスクをはらんでいるとも言われているため、回避するに越したことはありません。

 

続いて、「エリスロシン」についてですが、別名、赤色3号と呼ばれています。合成着色料の一種であり、日本でも福神漬けやかまぼこ、焼き菓子などに用いられていることがあります。熱に強くタンパク質とも結合しやすい特徴を持っていますので、加熱料理をするドッグフードに対しても利便性が良いとして用いられていることがあるのです。ただ石油系の原材料を用いて作られている成分でもありますので、健康面を考えた場合にリスクがあります。現にラットを使った実験では発がん性のリスクも確認できており、アメリカやポーランドなどでは食品への使用を認めていません。

 

その他にも似たような注意成分として、赤色40号、赤色102号、青色2号なども挙げられますが、同様に石油系の原材料を用いており、摂取量によっては害になってしまう恐れがあります。

 

基本的に着色成分はドッグフードにとって不要です。見た目で楽しむ人間ならまだしも、犬にとっては人工的に付けられた色味は害にしかならない要素でもありますので、着色成分が入っている物には注意した方が良いでしょう。

 

他にも気を付けたい成分はいくつもありますから、飼い主がしっかりと見極めて選ぶことが大切です。

 

粗悪なドッグフードには絶対に手を出してはいけない!

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

 

ドッグフードはドラッグストアで簡単に手に入れる事ができる商品です。しかし市販の格安ドッグフードは品質を低下させて価格を下げているものがほとんどになります。これは犬にとってとても大事なことで、品質の低い餌をあげることによって体に害があるのです。

 

毎日食事するものなので特に品質には最善の注意を払わないといけません。絶対にあげない方が良いドッグフードは原材料を見てみるとわかりやすいです。

 

まず粗悪な商品に必ずと行っていいほどミールやミート、パウダーといった言葉がかかれています。そして混合している動物性油脂はどんな物を混ぜているのか書いていないのです。これらの商品は人間が口にできない4Dミートと呼ばれるものになります。

 

あまり聞き慣れていない人も結構いますが、4Dミートは亡くなった動物の肉を使っているものや品質の動物の肉です。さらに身体に障害を持っている動物と病気の動物の肉も配合しています。人間的観点から考えると不合格の基準になっていて、粉々の状態でミックスされているのです

 

こういう食事を長期的に摂取することで寿命を縮めてしまう恐れがあるため避けておきましょう。安全フードは配合されているものがしっかり記載されています。例えば骨を抜いているチキンや乾燥ラム肉で、原産国と配合されているパーセンテージを表記しているのです。

 

添加物にも注意が必要で格安フードにはほとんど配合しています。人にとってはそこまで神経質にならなくても良いものでも、ペットにとっては危険になるのです。酸化防止剤BHAや着色料といったものが該当します。

 

前者の4Dミートほどの危険性はありませんが、健康を考えると避けておいて損はないです。お米や小麦粉といった穀物類もアレルギーの原因になる可能性が考えられるので、なるべく入ってないドッグフードを買うといいでしょう。

 

安全な食品は基本的にオンラインショップで販売されていることがほとんどになります。国産で無添加のものなら安心して長期利用できるのです。市販されている商品と比べると少々いい値段設定になっているため、購入するときはお試し商品を扱っているショップにするのが適切といえます。

 

長期利用するものなので複数のドッグフードを比べてみて、価格的にコストの丁度合っている商品を購入するのがおすすめです。ペットのことを考えているのであれば、これから健康で長生きできる無添加の通販フードを買いましょう。

 

健康で長生きするドッグフードの特徴とは?

ドッグフードおすすめ市販品ランキング

 

愛犬の食事のドッグフードですが、なんとなく商品を選んでいるという方は、愛犬を長生きさせるために選ぶ基準について知っておくのも良いでしょう。

 

まずは、穀物が原料となっている商品がありますが、こちらは犬に与えないほうが良い食品となります。犬は肉食となるため、消化できる身体になっていないためです。そのため、消化するのに消化器官に負荷をかけてしまいます。さらに、与え続けることによってアレルギー反応を起こしてしまい、体調を崩してしまう可能性もあります。最近になって犬のアレルギーが問題となっていますが、ドッグフードに含まれている穀物の可能性が高いためです。自分で作って食事を与えているという方も米や豆類、トウモロコシなどは与えないほうが良いでしょう。特に原因が見当たらなく愛犬が体調を崩してしまったという方は、穀物を疑うようにしましょう。商品を購入する際には、穀物不使用と記載されているものを購入することがおすすめとなります。

 

穀物不使用以外にも、添加物が配合されていないものを選ぶようにしたほうが良いでしょう。添加物とは、酸化防止剤、着色料などがあります。酸化防止剤は品質を長持ちさせるものとなり、着色料は見た目を良くするためのものとなります。これらは健康を害するものが多いため、無添加と記載された商品を購入したほうが良いでしょう。人が食べるようの食品には、安全基準が設けられていますが、ドッグフードの安全基準は一応設けられていますが、人の食品よりも厳密に決まりがないため、添加物も注意が必要となります。

 

他にも、愛犬の健康のためにヒューマングレードの商品を購入するようにします。ヒューマングレードとは、人間が食べても大丈夫なくらいの原料を使っているものとなります。中には粗悪な品質の素材を使った商品も販売されているため、こちらも注目したほうが良いでしょう。粗悪な素材を使われている理由としては、人間が食べることができなく、捨てられる部位を使っていたり、死亡した家畜の肉などを使用するため、原材料の費用を抑えることができるためです。安価な商品ですと、そういった原材料が使われている可能性が高いです。商品にはヒューマングレードと記載されていないことが多いので、そちらを見極めるためには、人が食べても大丈夫などの記載がされているものを選んで購入するようにします。

 

愛犬を長生きさせるドッグフード選びのポイントとしては、穀物不使用、無添加、ヒューマングレードとなるので、これらを気にしながら商品を購入するようにしましょう。

順位 名前 頭数 割合(%)
1位 トイ・プードル 20,681 23.6 おすすめのドッグフード
2位 チワワ 14,276 16.3 おすすめのドッグフード
3位 MIX犬(体重10kg未満) 8,631 9.9 おすすめのドッグフード
4位 柴犬 6,891 7.9 おすすめのドッグフード
5位 ミニチュア・ダックスフンド 6,024 6.9 おすすめのドッグフード
6位 ポメラニアン 3,937 4.5 おすすめのドッグフード
7位 ヨークシャー・テリア 2,965 3.4 おすすめのドッグフード
8位 ミニチュア・シュナウザー 2,596 3 おすすめのドッグフード
9位 シー・ズー 2,074 2.4 おすすめのドッグフード
10位 マルチーズ 1,856 2.1 おすすめのドッグフード
11位 カニーンヘン・ダックスフンド 1,583 1.8 おすすめのドッグフード
12位 フレンチ・ブルドッグ 1,519 1.7 おすすめのドッグフード
13位 ゴールデン・レトリーバー 1,251 1.4 おすすめのドッグフード
14位 ウェルシュ・コーギー・ペンブローク 1,138 1.3 おすすめのドッグフード
15位 パグ 992 1.1 おすすめのドッグフード
16位 パピヨン 954 1.1 おすすめのドッグフード
17位 ジャック・ラッセル・テリア 916 1 おすすめのドッグフード
18位 キャバリア・キング・チャールズ・スパニエル 871 1 おすすめのドッグフード
19位 ペキニーズ 799 0.9 おすすめのドッグフード
20位 ラブラドール・レトリーバー 759 0.9 おすすめのドッグフード
21位 ミニチュア・ピンシャー 743 0.8 おすすめのドッグフード
22位 ビーグル 655 0.7 おすすめのドッグフード
23位 ビション・フリーゼ 534 0.6 おすすめのドッグフード
24位 ボーダー・コリー 513 0.6 おすすめのドッグフード
25位 シェットランド・シープドッグ 433 0.5 おすすめのドッグフード
26位 ボストン・テリア 415 0.5 おすすめのドッグフード
27位 イタリアン・グレーハウンド 397 0.5 おすすめのドッグフード
28位 アメリカン・コッカー・スパニエル 374 0.4 おすすめのドッグフード
29位 バーニーズ・マウンテン・ドッグ 294 0.3 おすすめのドッグフード
30位 日本スピッツ 165 0.2 おすすめのドッグフード